next door SMの世界への扉

穴とみゆきの女王。

サディスティックの会員様は本当に十人十色で、いつも初めての会員様とお会いする度に色んな方がいて面白いな〜と思います。

以前から会員様のこともブログなどで伝えていけたら見ている方も面白いだろうと思ってましたので、少しずつ書かせていただこうと思います。

ご新規様に見るよくあるシーンですが、ご登録を終え、そのまま女性をご案内してプレイが終わり、私がお迎えに行った車に乗車された時に、お楽しみいただけたようでとても上機嫌の方がいらっしゃいます。

今回のご新規様も同様に、それはそれは楽しかったオーラを全面出しながら乗車され(笑)、一言目に「穴とみゆきの女王」とおっしゃいました。
深い意味はなくて、おそらく「穴」「みゆき」を使ってパロってみたら、思いの外しっくりきて気に入ったのでしょうね。その子供のように無邪気に笑う姿を見て、私も嬉しくなりました。

SMが人を子供のようにさせるのか、子供のような方がSMを好まれるのか、どちらも否定はできなそうです。

絶対に「あそこ何だろね?」と思われる店

会員様は皆様ご存知かと思いますが、Sadisticはマンションの一室を借りて、そこを事務所としています。
マンションとは言っても住居物件ではありませんが、ベランダは通りに面していて、通行人が通りからベランダを見れば住居にも見えなくもないです。(実際3F以上は住居です)

もう数か月前のことですが、予てより大家さんにお願いしていた、物干し竿をかけるフックが設置されました。もちろん洗濯物を干すためです。

Sadisticは結構洗濯物が出ます。何を隠そう、その9割を占めるのがコスチューム。。
学生服、OL、メイドに始まり、くのいちだったり、、ご主人様の妄想をより実現してくれるコスチュームたち。そうです、使ったら洗濯します。

天気が良い日はここぞとばかりに、まとめて洗濯してベランダに干します。
それはもう怪しさを隠せるはずもありません。堂々と干します。笑

こんな具合に。

写真

小さくてわかりづらいかもしれませんが、左からセーラー服のスカート、ナース、ブラウス、ブラウス、、、、透け透けのキャミソール、フリフリエプロン、、

絶対に「あそこ何だろね?」って思われている自信があります。

まぁ既に8年も営業しているのですから、ご近所の方は知っている方も実は結構いるのですけどね。

ちなみに、賛否両論ありそうですが個人的には青年男子にも見てほしいと思います。コンビニの成人向けの雑誌コーナーが気になるのと同じように、、
そして、大人になった時に「あ、あの洗濯物はそういうことだったのか。」と思ってくれたら面白いじゃないですか。それだけですけど、性離れが進む日本で少しでも若者の性的好奇心をくすぐることができたら幸いだと思うのです。

「石森」復帰のお知らせ

大変ご無沙汰しております。石森です。

ここ数か月の間に、店でお会いしている方も多数おられると思いますが、もう何年もお会いしていない方も多数いらっしゃいますので、あえて「ご無沙汰しております」。

これまでもスポット的に現場を手伝うことは何度かありましたが、本格復帰となるとSadisticオープン時以来ですので7~8年ぶりということになります。

そう考えると、Saditsicの10周年もそれほど遠くないところまで来ているのですね。


久しぶりに現場に戻ると、当時私が登録を担当させていただいた会員様にお目にかかる機会があり、何とも不思議な気持ちになります。「お互い歳とりましたね。笑」なんて笑い合ったり。

現場に戻って感じることは沢山あります。改めて皆様に伝えたいことも沢山あります。SMは表現の一つだと思っています。
ですから、Sadisticも表現し続け、伝え続けていかなければなりません。結果、やはりブログがその手段になり、今は私が書くしかありません。

どうぞ、しばしお付き合いくださいませ。
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