もうちょっとピークを過ぎた感はありますが、、
流行ってますね〜 何とか連合。笑

フレーズと言い方が面白いのか、子供たちがこぞって真似をしているようですが、実はダッチワイフというのが何とも滑稽ですよね〜
あ、でも今の子供はませてるから知ってるのかな?苦笑

いいじゃないの〜?
ダメよ〜 ダメダメ!

なんだか、風俗店で本番行為を要求するお客様と女の子の会話に聞こえないこともないような…


さて、同じダメでもM女の場合はちょっと違ったりする場合があって、お客様も勘違いしてしまうことも稀にあるようです。

こちらが何かをしようとした時に、
「だめ!」「いや!」「やだ!」と言ったようなセリフを聞いたことはありませんか?

もちろん、本人が嫌だと思うようなことをしているのであれば、手を引いてあげる優しさも必要ですが、そうでない場合でもM女がそういった言葉を発してしまうことはよくあることで、単なる条件反射であることがほとんどです。

それに対しては、「じゃぁ止める?本当はしてほしいんやないの?( ̄▽ ̄)」とベタに責めてあげてください。
ベッタベタですが、M女はそんな焦らしプレイも大好きですですから。

また、もっと厄介なのが、苦痛系のプレイなどで、例えば、、
蝋燭なら「熱いっ!熱いっ!」 鞭なら「痛いっ!痛いっ!」 と叫べば、優しいご主人様なら「あっ、止めた方がいいかな?」とか「ちょっとやりぎなのかな?」とか「あんまり好きじゃないのかな?」と思われると思います。

しかし、、ややこしいことに、それは本当に嫌だと思っていない場合も結構あります。(嗚呼、ややこしい。)

でもよく考えてください。蝋燭が熱くないわけないですし、鞭が痛くないわけがありません。
蝋燭が熱くなくて気持ち良い、鞭が痛くなくて気持ち良い、そんな女性はおりませんよ。それらのプレイが好きだという女性だって同じです。

「熱くて熱くて仕方ないけど、、それを通り越した時に、、」
「すごく痛いけど、、ご主人様が喜んでくださるのが嬉しい、、」

そういった感覚なのです。

では、「どうやって判断するの?」ということになるのですが、答えは簡単です。
事前または事後に聞けばいいのです。
「こういうプレイはどう?」とか「苦手でも少しは頑張れる?」とか、、
いくら様子やリアクションを注視していたって、相手のことが何もわからないのに、その場で判断するのは不可能です。
男なんて女性の演技に簡単に騙されるんですから。苦笑
過信せずにきちんとコミュニケーションさえとれば、お互いに慌てずにプレイできる確率はぐんと上がります。

そうなれば、M女の「ダメよ~ダメダメ。」も、もっと楽しめるはずなのです!

2014-11-14-16-27-28